営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- -9470万
- 2019年8月31日
- -7715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/10/15 15:35
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年8月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 △29 四半期連結損益計算書の営業損失 △94,708
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/10/15 15:35
利益 金額 セグメント間取引消去 1,745 四半期連結損益計算書の営業損失 △77,154 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 天候不順による季節商品への影響のほか、依然として個人消費が低調に推移したことなどにより、売上高は前年同期を下回りました。利益面につきましては、利益率の改善に取組んだこと、営業費用の圧縮等に努めたことにより前年同期を上回りました。2019/10/15 15:35
この結果、売上高は3,352百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は47百万円(前年同期比133.2%増)となりました。
(住宅事業) - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/10/15 15:35
当社グループは、木材事業及び流通事業の業績の回復が遅れており、前連結会計年度において2期連続で営業損失(2017年連結会計年度424百万円、2018年連結会計年度271百万円)及び経常損失(2017年連結会計年度479百万円、2018年連結会計年度354百万円)となり、4期連続で親会社株主に帰属する当期純損失(2015年連結会計年度39百万円、2016年連結会計年度423百万円、2017年連結会計年度1,282百万円、2018年連結会計年度263百万円)を計上しております。
また、当第1四半期連結累計期間の業績においても、営業損失77百万円、経常損失88百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失227百万円となっております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2019/10/15 15:35
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、営業損失77百万円、経常損失88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失227百万円を計上しております。さらに、当社グループの有利子負債額は18,705百万円と手元流動性に比し高水準な状況にあり、メインバンクを中心に取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。