有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/14 16:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 9,825千円 9,520千円 繰延税金資産、繰延税金負債は次の項目に含まれております。 固定負債 △11,005千円 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/14 16:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 523,576千円 490,045千円 繰延税金負債合計 △184,610 △168,566 繰延税金資産の純額 47,350 69,523 繰延税金資産、繰延税金負債は次の項目に含まれております。 固定資産-繰延税金資産 56,588千円 70,797千円 固定負債-その他 △8,716 △1,273 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/10/14 16:23
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/10/14 16:23
当社及び連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。