売上高
連結
- 2021年8月31日
- 5億201万
- 2022年8月31日 -64.42%
- 1億7860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)2022/10/17 14:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/17 14:45
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、損害保険代理店業、販売用不動産の売上高、持株会社である当社の経営指導料等が含まれます。顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客に対する売上高 木材事業セグメント 1,030,893 - 1,030,893 流通事業セグメント 2,936,308 37,462 2,973,770 商品販売 2,895,402 リフォーム工事 13,689 レンタル業 27,216 建設事業セグメント 161,826 470 162,296 建築 139,266 土木 22,560 不動産賃貸事業セグメント - 76,929 76,929 自動車関連事業セグメント 1,986,834 - 1,986,834 新車 952,605 中古車 397,977 整備等サービス 526,135 その他 110,116 スポーツクラブ事業セグメント 35,755 - 35,755 会費収入 26,212 受託業務 7,899 その他 1,643 報告セグメント 6,151,617 114,861 6,266,479 その他 462,944 5,383 468,327 合計 6,614,561 120,245 6,734,807
2.その他の収益のセグメントごとの内容は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは前連結会計年度において資本業務提携をした連結子会社である株式会社テーオーリテイリングは、国内最大級のホームセンターであるDCMグループのDCM株式会社とのシナジー増加を図るべく注力いたしました。また、自動車関連事業においては新車納車遅れに対応すべく中古車販売及びサービス部門に注力することで業績の向上に努めました。2022/10/17 14:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が6,498百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は50百万円(前年同期は46百万円の損失)、経常利益は3百万円(前年同期は94百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は59百万円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「住宅事業」については、重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除いております。