- 9812
- 2026/09/11
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 307.61倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.21%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/17 14:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 △5,117 四半期連結損益計算書の営業利益 50,698
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/10/17 14:45
利益 金額 セグメント間取引消去 △5,117 四半期連結損益計算書の営業利益 50,698 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは前連結会計年度において資本業務提携をした連結子会社である株式会社テーオーリテイリングは、国内最大級のホームセンターであるDCMグループのDCM株式会社とのシナジー増加を図るべく注力いたしました。また、自動車関連事業においては新車納車遅れに対応すべく中古車販売及びサービス部門に注力することで業績の向上に努めました。2022/10/17 14:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が6,498百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は50百万円(前年同期は46百万円の損失)、経常利益は3百万円(前年同期は94百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は59百万円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「住宅事業」については、重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除いております。