純資産
連結
- 2022年5月31日
- 10億7443万
- 2023年5月31日 -56.03%
- 4億7238万
- 2024年5月31日 +28.2%
- 6億559万
個別
- 2022年5月31日
- 8億8869万
- 2023年5月31日 -64.01%
- 3億1984万
- 2024年5月31日 -31.74%
- 2億1834万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/08/29 9:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ア事業の確立・財務基盤の改善
流通事業(ホームセンター部門)、自動車事業、木材事業をコア事業と位置づけ、グループで安定的な利益を確保する体制を構築いたします。同時に有利子負債の圧縮及び純資産の回復をすすめ、財務内容の良化を図っていきます。
② テーオー経営スタイルの創造
事業会社の営業徹底特化、管理部門の徹底効率化、内部統制の高次元経営に向けた取り組みを進めてまいります。
③ サスティナブル経営の実現
「これまでも、これからも、地域社会とともに歩む姿勢は変わらず、ステークホルダーとの信頼関係を築き深めながら持続可能な社会の実現に貢献」する活動を進めてまいります。
環 境(E):地球環境への配慮
社 会(S):活力ある組織の実現
ガバナンス(G):グループガバナンスの強化
④ 長期的な企業課題への挑戦
人材確保などの企業課題に対する解決策をグループ内で共有し、グループ一体での解決を図っていきます。また、グループの成長に向け、新規事業に関する情報収集を継続していきます。2024/08/29 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末に比べて1,903百万円減少し17,224百万円となりました。主な要因としましては、債務保証損失引当金が290百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が114百万円、短期借入金が1,778百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。2024/08/29 9:44
純資産は前連結会計年度末に比べ133百万円増加し605百万円となっております。
b.経営成績 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/29 9:44
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 1株当たり純資産額 51.47円 70.74円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △81.40円 17.40円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。