- 9812
- 2026/09/11
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 307.61倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.21%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 2億2218万
- 2026年5月31日 -6.81%
- 2億704万
個別
- 2025年5月31日
- 1億5499万
- 2026年5月31日 -53.25%
- 7245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/25 10:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 617 △2,468 連結財務諸表の営業利益 222,183 207,044
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/08/25 10:41
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/08/25 10:41
当社グループは、主な事業を木材、流通、自動車関連とする複合企業であることから、各事業により収益性が異なっております。そのため安定した利益を確保する体制として、営業利益率を重要な経営指標としております。
(3)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (木材事業)2026/08/25 10:41
資材価格・運送コストの高騰は継続しており、それに加え当期では中東情勢による不透明感が消費者の住宅購入マインド低下に拍車をかけております。そのような状況において既存取引先を中心とした営業の強化や経費削減にも取り組みましたが、特に北海道・東北エリアでの売上高減少が大きく影響し、売上高・営業利益ともに前期を下回りました。
この結果、売上高は3,071百万円(前期比10.1%減)、営業損失は32百万円(前期は12百万円の損失)となりました。