訂正有価証券報告書-第67期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
g.監査人の異動
当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人銀河
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動にかかる監査公認会計士の名称
①選任する監査公認会計士の名称
監査法人銀河
②退任する監査公認会計士の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2020年8月27日(当社第66回定時株主総会開催予定日)
なお、2020年7月31日開催の取締役にて、第66回定時株主総会(以下「本総会」といいます。)の目的事項のうち報告事項である「第66期(2019年6月1日から2020年5月31日まで)事業報告、連結計算書類並びに会計監査人及び監査役会の連結計算書類監査結果報告の件」及び「第66期(2019年6月1日から2020年5月31日まで)計算書類報告の件」に係る決算手続きが完了していないため、本総会において継続会開催について諮ることを決議いたしました。よって、本総会にて継続会の開催が承認可決された場合、有限責任監査法人トーマツは本総会の継続会の終了まで当社の会計監査人としての任に当たるものとし、会計監査人候補者の就任の時期は当該継続会の終了時となります。
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年8月24日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当ありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2020年8月27日開催予定の第66回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。今般、同監査法人より監査工数の増加に伴う監査報酬の増額要請を受けたことを契機として、当社は事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性について慎重に検討してまいりました。その結果、新たに監査法人銀河を監査公認会計士等として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人銀河
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動にかかる監査公認会計士の名称
①選任する監査公認会計士の名称
監査法人銀河
②退任する監査公認会計士の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2020年8月27日(当社第66回定時株主総会開催予定日)
なお、2020年7月31日開催の取締役にて、第66回定時株主総会(以下「本総会」といいます。)の目的事項のうち報告事項である「第66期(2019年6月1日から2020年5月31日まで)事業報告、連結計算書類並びに会計監査人及び監査役会の連結計算書類監査結果報告の件」及び「第66期(2019年6月1日から2020年5月31日まで)計算書類報告の件」に係る決算手続きが完了していないため、本総会において継続会開催について諮ることを決議いたしました。よって、本総会にて継続会の開催が承認可決された場合、有限責任監査法人トーマツは本総会の継続会の終了まで当社の会計監査人としての任に当たるものとし、会計監査人候補者の就任の時期は当該継続会の終了時となります。
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年8月24日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当ありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2020年8月27日開催予定の第66回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。今般、同監査法人より監査工数の増加に伴う監査報酬の増額要請を受けたことを契機として、当社は事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性について慎重に検討してまいりました。その結果、新たに監査法人銀河を監査公認会計士等として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。