- 9826
- 2020/04/14
- 時価
- 14億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-53.75倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.26-0.78倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0%
- ROA 予
- 0%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JEUGIA(9826)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 57億6035万
- 2017年12月31日 -2.33%
- 56億2598万
- 2018年12月31日 -1.98%
- 55億1443万
- 2019年12月31日 -1.11%
- 54億5317万
個別
- 2009年12月31日
- 73億7548万
- 2010年12月31日 -2.39%
- 71億9910万
- 2011年12月31日 -4.71%
- 68億5977万
- 2012年12月31日 -4.18%
- 65億7293万
- 2013年12月31日 -7.18%
- 61億79万
- 2014年12月31日 -2.49%
- 59億4860万
- 2015年12月31日 +1.7%
- 60億4988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/12 10:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品販売においては、楽器市場は厳しい状況が続くものの、顧客参加型のイベント活動の拡充や商品の品揃え、きめ細やかな接客サービスの向上に注力してお客様の来店数と来店頻度の増加を図りました。ネット通販による売上拡大を推進することで実店舗の売り上げ減少を補う一方、鍵盤商品を中心に、適正価格を意識した値引き率の見直しを行うことによって利益率の改善に取り組んでまいりました。また、奈良市の店舗は収益性の向上が見込めないため10月末で営業を終了いたしました。2020/02/12 10:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高54億53百万円(前年同期比1.1%減)となり、売上総利益率の改善による増益や減価償却費、賃借料等の固定費の減少により、営業利益58百万円(同14.6%増)、経常利益58百万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(同3.3%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。