JEUGIA(9826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音楽事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億132万
- 2017年12月31日 -7.61%
- 1億8600万
- 2018年12月31日 -9.88%
- 1億6762万
- 2019年12月31日 -14.08%
- 1億4402万
個別
- 2014年12月31日
- 1億9522万
- 2015年12月31日 +20.67%
- 2億3557万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりであります。2020/02/12 10:29
(音楽事業部門)
商品販売は、ピアノ、電子オルガン等の高額商品においては、消費税増税前の駆け込み需要と、増税後の消費マインドの落ち込みがありましたが、鍵盤商品は総じて堅調に推移いたしました。管弦楽器は定期的に重点商品のフェアを行い、音楽ソフトは人気アイドルグループのCDが堅調に推移いたしました。しかしながら、ギター関連は若年層需要の落ち込みが改善せず、ネット通販による販売で、実店舗における販売の減少を補うには至らず、厳しい状況となりました。