- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△218,971千円は、全社費用等であり、主に各報告セグメントに帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/02/09 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 13:50
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間より、カルチャー事業における教室用建物の耐用年数を従来の5年から10年に変更しております。この変更は、改装を要する実態を調査した結果、より長く使用できる見込みとなったことによるものです。
これにより、当第3四半期連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,830千円増加しております。
2018/02/09 13:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗におきましては、顧客参加型のイベント活動の推進や商品の品揃え、きめ細やかな接客サービスの向上に注力することで、お客様の来店数、来店頻度の増加を図り、顧客満足度の向上に向けた活動を推進してまいりました。第3四半期には鍵盤楽器、管楽器を中心とした楽器ショップをショッピングモール(京都府木津川市)内に新規出店いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は商品売上が減少したことで56億25百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は費用効率化の徹底に取り組んだものの、売上総利益の減少を補えず48百万円(同44.4%減)、経常利益は42百万円(同49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(同51.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
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