JEUGIA(9826)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 8733万
- 2017年12月31日 -44.44%
- 4852万
- 2018年12月31日 +4.48%
- 5069万
- 2019年12月31日 +14.6%
- 5809万
個別
- 2009年12月31日
- 1億3331万
- 2010年12月31日 -1.94%
- 1億3073万
- 2011年12月31日 +8.06%
- 1億4126万
- 2012年12月31日 +24.25%
- 1億7552万
- 2013年12月31日 -66.59%
- 5863万
- 2014年12月31日 -15.74%
- 4941万
- 2015年12月31日 +38.46%
- 6841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△231,298千円は、全社費用等であり、主に各報告セグメントに帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。2020/02/12 10:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 10:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品販売においては、楽器市場は厳しい状況が続くものの、顧客参加型のイベント活動の拡充や商品の品揃え、きめ細やかな接客サービスの向上に注力してお客様の来店数と来店頻度の増加を図りました。ネット通販による売上拡大を推進することで実店舗の売り上げ減少を補う一方、鍵盤商品を中心に、適正価格を意識した値引き率の見直しを行うことによって利益率の改善に取り組んでまいりました。また、奈良市の店舗は収益性の向上が見込めないため10月末で営業を終了いたしました。2020/02/12 10:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高54億53百万円(前年同期比1.1%減)となり、売上総利益率の改善による増益や減価償却費、賃借料等の固定費の減少により、営業利益58百万円(同14.6%増)、経常利益58百万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(同3.3%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。