9826 JEUGIA

9826
2020/04/14
時価
14億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-53.75倍
(2010-2019年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.26-0.78倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE 予
0%
ROA 予
0%
資料
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JEUGIA(9826)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
1720万
2016年9月30日 +142.84%
4177万
2016年12月31日 +109.04%
8733万
2017年3月31日 +10.78%
9674万
2017年6月30日 -72.04%
2704万
2017年9月30日 -27%
1974万
2017年12月31日 +145.75%
4852万
2018年3月31日 +12.08%
5438万
2018年6月30日 -29.2%
3850万
2018年9月30日 -37.17%
2418万
2018年12月31日 +109.58%
5069万
2019年3月31日 +30.44%
6612万
2019年6月30日 -36.72%
4184万
2019年9月30日 +42.69%
5971万
2019年12月31日 -2.71%
5809万

個別

2008年3月31日
1億8687万
2009年3月31日
-829万
2009年12月31日
1億3331万
2010年3月31日 +21.95%
1億6257万
2010年6月30日 -78.15%
3551万
2010年9月30日 +103.02%
7210万
2010年12月31日 +81.31%
1億3073万
2011年3月31日 +18.69%
1億5516万
2011年6月30日 -57.39%
6611万
2011年9月30日 +38.77%
9175万
2011年12月31日 +53.96%
1億4126万
2012年3月31日 +24.57%
1億7597万
2012年6月30日 -52.01%
8444万
2012年9月30日 +38.99%
1億1737万
2012年12月31日 +49.55%
1億7552万
2013年3月31日 -9.11%
1億5952万
2013年6月30日 -76.42%
3762万
2013年9月30日 +13.65%
4275万
2013年12月31日 +37.14%
5863万
2014年3月31日 +174.58%
1億6100万
2014年6月30日 -71.27%
4625万
2014年9月30日 +10.3%
5101万
2014年12月31日 -3.14%
4941万
2015年3月31日 -35.65%
3179万
2015年6月30日 -62.07%
1206万
2015年9月30日 +171.87%
3278万
2015年12月31日 +108.66%
6841万
2016年3月31日 -1.79%
6718万
2017年3月31日 -84.77%
1023万
2018年3月31日
-3003万
2019年3月31日 -56.23%
-4692万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△300,979千円は、全社費用等であり、主に各報告セグメントに帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は4,409,732千円であります。
2019/06/28 9:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 9:48
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/28 9:48
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、キャッシュ・フロー重視の経営により、投資収益力を強化して強固な財務体質を作り上げること目標としております。重視する経営指標としては、売上高営業利益率、総資産経常利益率、自己資本利益率を重視してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/28 9:48
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度においては、収益性の向上を図り、レッスン環境を充実させる為、5月に滋賀県大津市の音楽教室とカルチャー教室を近隣に移転統合し、10月には京都府舞鶴市の音楽教室を移転いたしました。また、京都府久世郡久御山町のショッピングセンター内の店舗では、会員数の増加を図る為に音楽教室を増床し、リニューアルいたしました。カルチャー教室では、12月に京都府京田辺市に新設された複合商業施設内に新規出店した一方で、川崎市川崎区の教室は8月の契約期間終了をもって閉鎖いたしました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は73億79百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は商品粗利率の上昇に加え、減価償却費や固定費の減少で66百万円(同21.6%増)、経常利益は66百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22百万円(前年同期は△16百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2019/06/28 9:48

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