JEUGIA(9826)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4177万
- 2017年9月30日 -52.74%
- 1974万
- 2018年9月30日 +22.51%
- 2418万
- 2019年9月30日 +146.87%
- 5971万
個別
- 2010年9月30日
- 7210万
- 2011年9月30日 +27.25%
- 9175万
- 2012年9月30日 +27.92%
- 1億1737万
- 2013年9月30日 -63.57%
- 4275万
- 2014年9月30日 +19.31%
- 5101万
- 2015年9月30日 -35.73%
- 3278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。2019/11/11 10:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品販売においては、市場は厳しい状況が続くものの、顧客参加型のイベント活動の拡充や商品の品揃え、きめ細やかな接客サービスの向上に注力してお客様の来店数と来店頻度の増加を図りました。ネット通販による売上拡大を推進することで店頭における対面販売の減少を補う一方、対面販売では、鍵盤商品を中心に適正価格を意識した値引き率の見直しで利益率の改善に取り組んでまいりました。2019/11/11 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高37億50百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益59百万円(同146.9%増)、経常利益59百万円(同132.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(同489.5%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。