営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4852万
- 2018年12月31日 +4.48%
- 5069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△225,977千円は、全社費用等であり、主に各報告セグメントに帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。2019/02/12 9:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、収益性の向上を図り、レッスン環境を充実させる為、5月に滋賀県大津市の音楽教室とカルチャー教室を近隣に移転統合し、10月には京都府舞鶴市の音楽教室を移転いたしました。また、京都府久世郡久御山町のショッピングセンター内の店舗では、会員数の増加を図る為に音楽教室を増床し、リニューアルいたしました。カルチャー教室では、12月に京都府京田辺市に新設された複合商業施設内に新規出店した一方で、川崎市川崎区の教室は8月の契約期間終了をもって閉鎖いたしました。2019/02/12 9:54
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は55億14百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は商品粗利率の上昇に加え、減価償却費や固定費の減少で50百万円(同4.5%増)、経常利益は53百万円(同23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(同0.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。