ながの東急百貨店(9829)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 81万
- 2010年10月31日 +999.99%
- 8308万
- 2011年10月31日 -0.05%
- 8304万
- 2012年10月31日 -33.44%
- 5527万
- 2013年10月31日
- -2640万
- 2014年10月31日
- -2488万
- 2015年10月31日 -170.37%
- -6728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、子会社株式会社北長野ショッピングセンターにおきましては、食料品売場の展開商品の見直しや、内食や中食、備蓄品等の品揃え強化などに努め、地域のお客様からのニーズに応えてまいりました。2020/12/02 15:02
以上のように、コロナ禍において可能な限りの施策に取り組み、徐々に回復の兆しが見られるものの、4月からの約1カ月間の営業休止の影響が大きく、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,876,726千円(前年同期比78.5%)となりました。収支面におきましては、営業損失は277,068千円(前年同期営業損失37,962千円)、経常損失は297,605千円(前年同期経常損失61,265千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は421,392千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失61,382千円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、主に借入金の借入による現金及び預金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,111,543千円増加して、14,109,977千円となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/12/02 15:02