営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 1億1084万
- 2019年10月31日
- -3796万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような施策に取り組んだ結果、消費増税前の駆込み需要を計画以上に取り込めたものの、長梅雨による夏物衣料の不振や10月の消費増税と台風19号の影響による消費の冷え込みなどもあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,585,830千円(前年同期比3.2%減)となりました。2019/12/03 15:01
収支面におきましては、引き続き諸経費の縮減に努めましたが、営業損失は37,962千円(前年同期営業利益110,844千円)、経常損失は61,265千円(前年同期経常利益87,374千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は61,382千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1,491千円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、主に現金及び預金、売掛金の減少により、前連結会計年度末に比べ185,933千円減少して12,957,458千円となりました。