固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 136億3568万
- 2016年3月31日 +0.31%
- 136億7773万
個別
- 2015年3月31日
- 133億7035万
- 2016年3月31日 +3.98%
- 139億199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/09/12 16:44
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2016/09/12 16:44
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 建物及び構築物 1,563,796 1,236,583 149,723 177,490 無形固定資産 45,927 45,893 ― 34 合計 1,609,724 1,282,476 149,723 177,524
- #3 事業等のリスク
- (5) 減損損失及び店舗閉鎖損失について2016/09/12 16:44
当社グループが保有する固定資産を使用している店舗の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合、もしくは土地等の時価が著しく下落した場合において、当該固定資産について減損会計を適用し、経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。また、不採算店舗の閉店に際し、賃借物件の違約金や固定資産の撤去に係る損失見込みに基づく引当金の計上を行う場合、経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(6) 個人情報の管理について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 譲り受けた資産の額2016/09/12 16:44
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法固定資産 312,947千円 資産合計 312,947千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2016/09/12 16:44
イ) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/09/12 16:44前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 ― 556千円 計 ― 556千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/09/12 16:44前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 ― 200千円 機械装置及び運搬具 27千円 100千円 その他 ― 100千円 計 27千円 400千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/09/12 16:44前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 15,428千円 16,963千円 機械装置及び運搬具 1,166千円 8,777千円 工具、器具及び備品 10,315千円 1,560千円 長期前払費用 21,484千円 664千円 ソフトウェア 1,668千円 ― 計 50,063千円 27,967千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/09/12 16:44
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により上海盛賀美餐飲有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う、売却時の資産及び負債の主な内訳並びに上海盛賀美餐飲有限公司株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/09/12 16:44
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 95,061千円 固定資産 61,994千円 流動負債 △25,485千円
該当事項はありません。 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社サガミチェーンによる株式会社コロワイドMDからの濱町6店舗の事業譲受により、増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/09/12 16:44
※4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡により減少した資産及び負債の主な内訳固定資産 312,947千円 のれん 67,052千円 事業譲受の対価 380,000千円 事業譲受による支出 380,000千円
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ831百万円増加し、5,174百万円となりました。増加の主な内訳は現金及び預金670百万円、棚卸資産79百万円であり、減少の主な内訳は繰延税金資産16百万円であります。2016/09/12 16:44
固定資産は前連結会計年度末に比べ42百万円増加し、13,677百万円となりました。増加の主な内訳は、有形固定資産178百万円、無形固定資産21百万円であり、減少の主な内訳は、投資有価証券92百万円、長期貸付金57百万円であります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ471百万円減少し、3,516百万円となりました。減少の主な内訳は、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金655百万円であります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が固定資産取得時における見積もり額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、見積もりの変更による増加額21,825千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2016/09/12 16:44
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 396,388千円 404,370千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 31,243千円 ― 時の経過による調整額 3,813千円 3,163千円 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2016/09/12 16:44
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物は定額法)を採用しております。