構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1億1218万
- 2017年3月31日 -10.95%
- 9990万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2017/06/29 16:22
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,563,796 1,294,652 149,723 119,421 合計 1,563,796 1,294,652 149,723 119,421
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,182,196 955,221 149,723 77,252 合計 1,182,196 955,221 149,723 77,252 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/29 16:22
なお、当事業年度において、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却費方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/29 16:22
なお、当連結会計年度においては、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/06/29 16:22
定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 16:22
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 200千円 ― 機械装置及び運搬具 100千円 ― - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 16:22
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 16,963千円 21,488千円 機械装置及び運搬具 8,777千円 1,289千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の対象となった資産は以下のとおりであります。2017/06/29 16:22
減損損失の内訳は、建物及び構築物165,782千円、機械装置及び運搬具32,089千円、工具、器具及び備品29,591千円、その他26,749千円、合計254,213千円であります。用途 店舗「和食麺処サガミ」「さがみ庭」「ASIAN LEAF」他 種類 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 場所 「和食麺処サガミ」町田根岸店、「さがみ庭」イオン各務ヶ原店、「さがみ庭」イオン茶屋店、「ASIAN LEAF」大手町店、他
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/29 16:22
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。