営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 2億4335万
- 2014年5月31日 +35.26%
- 3億2916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△178,440千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△178,440千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/07/14 13:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△191,348千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△191,348千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/14 13:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、営業面において、消費税増税に伴う3月の駆け込み需要により前年と比較して売上が伸長いたしました。4月以降は、反動減の影響が見受けられたものの、想定した範囲内で推移しております。経費面では、電気料金の値上げ、世界的な原油の高騰や円安による仕入れコストの上昇など経費の増加要因が生じておりますが、経費削減に向けた様々な取り組みを引き続き実施し、利益の確保に努めました。2014/07/14 13:09
これらの結果、売上高は80億30百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は3億29百万円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益は2億49百万円(前年同四半期比58.9%増)、四半期純利益は1億67百万円(前年同四半期比54.2%増)となりました。
なお、報告セグメント別の業績は次のとおりであります。