営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 3億2916万
- 2015年5月31日 +0.48%
- 3億3076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△191,348千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△191,348千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/07/14 10:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△199,963千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△199,963千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/14 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、営業面において、昨年3月の増税による駆け込み需要などを考慮し事業計画を策定しましたが、春先の季節商品の出足が遅れるとともに、増税後の消費者の節約意識が顕著になり苦戦を強いられました。経費面では、円安による仕入コスト上昇など、経費増加要因が生じましたが、前期から電気料金の見直しを実施するなど、引き続き経費削減に向けた様々な取り組みを実施したことにより、増益となりました。2015/07/14 10:21
これらの結果、売上高は80億17百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は3億30百万円(前年同四半期比0.5%増)、経常利益は2億57百万円(前年同四半期比3.3%増)、四半期純利益は1億75百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。
なお、報告セグメント別の業績は次のとおりであります。