営業収益
連結
- 2015年5月31日
- 1億7114万
- 2016年5月31日 -1.23%
- 1億6904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)2016/07/14 9:47
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホームセンター事業では、依然として消費税増税以降のデフレ傾向が根強く、一部の商材では業態を超えた競合もあり、厳しい環境が続いております。また、期初においては、前年より灯油販売価格水準が低く推移し、販売量に於いても前年実績を下回る結果となっております。第1四半期の山場となるゴールデン・ウィークを中心にペット用品・レジャー用品が堅調だった反面、植物苗を中心としたガーデニング関連用品の動きが鈍く、苦戦致しました。その様な中、4月に商品の刷新及び店舗オペレーションの効率・活性化を目指し、氏家店を全面リニューアル致しました。イニシャルコストは発生しましたが、隣接の業務スーパー氏家店の開店との相乗効果を生み、店舗業績は順調に推移しております。2016/07/14 9:47
これらの結果、営業収益は47億30百万円(前年同四半期比2.0%減)、セグメント利益は2億10百万円(前年同四半期比9.1%減)となりました。
[WILD-1事業]