営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 3億8273万
- 2020年5月31日 +14.48%
- 4億3816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△215,424千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,424千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/13 11:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△229,309千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,309千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/13 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備・経費面では、WILD-1ブランチ博多店とホームセンター栃木そのべ店の新規出店、業務スーパー店舗2店の改装、新型コロナ感染防止への対策関連経費等の増加要因が発生しましたが、販売促進の自粛・延期や営業時間短縮による残業減少及び電力会社の契約見直しによる光熱費の削減等で、販売管理費の増加を抑制致しました。2020/07/13 11:26
これらの結果、ゴールデンウィークを中心とした店舗の長期休店はあったものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は92億8百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益は4億38百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益は4億5百万円(前年同四半期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同四半期比17.2%増)となり、増収増益となりました。
なお、当グループの報告セグメント事業別業績は次の通りです。