- 9903
- 2026/09/24
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 20.69倍
- 2010年以降
- 赤字-169.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.26-2.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)2023/01/12 11:16
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ホームセンター」の営業収益は520,064千円減少、セグメント利益は53,178千円減少し、「WILD-1」の営業収益は80,261千円減少、セグメント利益は13,860千円増加し、「専門店」の営業収益は145,528千円減少、セグメント利益への影響はありません。2023/01/12 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホームセンター事業においては、引き続きペット用品、植物・園芸用品、自転車などの販売は堅調に推移いたしました。しかしながら、暖冬による季節品の出遅れ、昨年好調であったDIY関連商品の動きが落ち着きを見せていること、原材料の高騰などに起因する商品価格の値上がりや電気料金の高騰による消費者マインドの冷え込みなどの影響が大きく、スマイルカード会員対象の10倍ポイントセール等の販売促進策を実施いたしましたが、売上高のマイナスをカバーすることができませんでした。2023/01/12 11:16
これらの結果、ホームセンター事業の営業収益は、120億33百万円、セグメント利益は、4億5百万円となりました。
[WILD-1事業]