無形固定資産
個別
- 2022年2月28日
- 5億4845万
- 2023年2月28日 -7.18%
- 5億909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,089,969千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2023/05/31 9:20
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54,590千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,025,543千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用額△1,025,543千円千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,320,151千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57,860千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/31 9:20 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、POSシステム及び陳列什器(器具及び備品)であります。2023/05/31 9:20
・無形固定資産
主として、POSシステムソフトウエア及び本社における販売管理用ソフトウエアであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/31 9:20
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 土地 1,686,310 無形固定資産 5,635 合計 1,766,558 リース資産 23,977 無形固定資産 381 合計 78,946
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,848,201千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、新規出店等により1億48百万円増加し137億37百万円となりました。2023/05/31 9:20
無形固定資産は、39百万円減少し5億9百万円となりました。
投資その他の資産は、DCM株式会社及びその親会社であるDCMホールディングス株式会社との資本業務提 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/05/31 9:20
当事業年度に実施いたしました当社の主な設備投資は、WILD-1入間店(埼玉県入間市)及びWILD-1イオンモールつくば店(茨城県つくば市)の改装、来期新規出店予定のWILD-1宇都宮西川田店(栃木県宇都宮市)及びWILD-1市川コルトンプラザ店(千葉県市川市)の新店工事、業務スーパーインターパーク店(栃木県宇都宮市)の新規出店であります。その結果、当事業年度の設備投資額は940百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/05/31 9:20
当事業年度において、有形固定資産13,737,056千円、無形固定資産509,095千円を計上しており、そのうち店舗に係るものは有形固定資産6,374,984千円、無形固定資産322,203千円であります。
当事業年度において、収益性が著しく低下した店舗に係る固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を259,717千円計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2023/05/31 9:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。