営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 6億500万
- 2014年6月30日 -57.36%
- 2億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社は製販一貫体制の強みを活かした魅力ある新商品の開発や価格戦略を推し進めるとともに、サービスの向上に努めてまいりましたが、消費税増税前の駆け込み需要の反動により、一時的な減収となりました。2014/08/11 9:07
その結果、売上高は45億67百万円(前年同期比39.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は2億58百万円(前年同期比57.4%減)、経常利益は2億86百万円(前年同期比55.0%減)、四半期純利益は1億63百万円(前年同期比56.8%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。