営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 12億7700万
- 2014年9月30日 -43.15%
- 7億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社は、製販一貫体制の利点を活かした新商品の開発や価格戦略を推し進め、魅力ある店舗づくりに努めてまいりましたが、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動などにより、減収となりました。2014/11/10 9:04
その結果、売上高は95億55百万円(前年同期比29.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は7億26百万円(前年同期比43.1%減)、経常利益は7億86百万円(前年同期比41.1%減)、四半期純利益は4億60百万円(前年同期比41.4%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。