営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 12億500万
- 2016年12月31日 -41.16%
- 7億900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 9:51
この変更による当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社は製販一貫体制の強みを生かした新商品の開発や、ファッション誌への掲載、SNSツールなどを活用したプロモーション活動に取り組むとともに、経営効率の改善に努めてまいりました。2017/02/13 9:51
その結果、売上高は146億13百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は7億9百万円(前年同期比41.1%減)、経常利益は7億89百万円(前年同期比39.1%減)、四半期純利益は4億79百万円(前年同期比39.5%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。