営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2600万
- 2017年6月30日
- -1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社は強みである製販一貫体制を活かし、お客様の多様なニーズにお応えできる品揃えの充実に取り組んでおります。また、ハウスブランドである「恵みの雨」をモチーフにした「Blessed Rain」、「澄み渡る星々の輝き」をモチーフにした「Pure Planets」は、新作シリーズを定期的に投入することで、商品の認知度向上を目指したプロモーション活動を展開してまいりました。2017/08/07 9:24
その結果、売上高は38億28百万円(前年同期比16.7%減)となりました。利益面につきましては、営業損失は13百万円(前年同期は営業利益26百万円)、経常利益は11百万円(前年同期比74.7%減)、四半期純損失は15百万円(前年同期は四半期純利益5百万円)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。