営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 7億7500万
- 2021年3月31日 -15.1%
- 6億5800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。2021/06/29 11:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社は、お客様及び従業員の安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症の感染防止策を講じたうえで店舗運営を行うとともに、原材料の買い付けから、製造・販売に至るすべてを一貫して行う「バーティカル インテグレーション システム」の利点を活かした品揃えの充実に取り組み、コロナ禍の状況においてもお客様にご満足いただける店舗づくりに努力してまいりました。2021/06/29 11:34
その結果、売上高は18,323百万円(前期比2.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が658百万円(前期比15.1%減)、経常利益が697百万円(前期比16.1%減)、当期純利益は423百万円(前期比37.9%減)となりました。
主要品目の販売実績は、ネックレス・ブレスレットは6,292百万円(前期比1.2%減)、指輪は5,367百万円(前期比9.2%減)、小物は2,970百万円 (前期比0.8%増)であります。