ベリテ(9904)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -5億
- 2010年3月31日
- 5億7600万
個別
- 2009年12月31日
- 5億7500万
- 2010年9月30日 -66.43%
- 1億9300万
- 2010年12月31日 +108.29%
- 4億200万
- 2011年3月31日 -20.9%
- 3億1800万
- 2011年9月30日 +433.02%
- 16億9500万
- 2012年3月31日 +17.76%
- 19億9600万
- 2012年9月30日
- -9100万
- 2013年3月31日 ±0%
- -9100万
- 2013年9月30日 -42.86%
- -1億3000万
- 2014年3月31日
- 3億
- 2015年3月31日 -66.67%
- 1億
- 2015年9月30日
- -8億8800万
- 2016年3月31日 -48.65%
- -13億2000万
- 2016年9月30日
- -2億8000万
- 2017年3月31日 -35.71%
- -3億8000万
- 2022年3月31日
- 4億
- 2023年3月31日
- -5億
- 2023年9月30日
- 5億
- 2024年3月31日 ±0%
- 5億
- 2025年9月30日 +40%
- 7億
- 2026年3月31日 ±0%
- 7億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率かつ安定的な調達を行うため、前事業年度においては取引銀行4行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。また、当事業年度においては取引銀行5行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。当事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
コミットメントライン契約には、当社が一定の純資産(例えば、前期末の純資産の部の金額の75%以上)を維持すること、損益計算書において経常損失が計上されないこと等を求める財務制限条項がついており、当該条項に抵触した場合は、本契約に係る一切の債務について期限の利益を喪失し、直ちに債務を弁済しなければならないことが定められています。その具体的内容は、「第2026/06/22 13:40前事業年度
(2025年3月31日)当事業年度
(2026年3月31日)当座貸越極度額及びコミットメントライン極度額の総額 2,200百万円 3,000百万円 借入実行残高 1,500百万円 2,200百万円 差引額 700百万円 800百万円 - #2 重要な契約等(連結)
- 菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約2026/06/22 13:40
1) コミットメント総額 1,200百万円