営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -1億500万
- 2015年9月30日
- 800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面におきましては、仕入ルートの見直しによる原価低減を図ると共に、本社部門のスリム化をはじめとした経費削減に努め、営業損益の改善に取り組んでまいりました。2015/11/12 11:55
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,968百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は8百万円(前年同期は営業損失105百万円)、経常損失21百万円(前年同期は経常損失154百万円)、四半期純損失62百万円(前年同期は四半期純損失189百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (重要事象等について)2015/11/12 11:55
当社は前事業年度において営業損失141百万円、当期純損失1,587百万円、営業キャッシュ・フローは499百万円の増加となりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消又は改善すべく、販売力強化と経費削減による収益力の回復に取り組んでまいります。