営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 800万
- 2016年9月30日 +950%
- 8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面におきましては、仕入ルートの見直しによる原価低減を図ると共に、本社部門のスリム化をはじめとした経費削減に努め、営業損益の改善に取り組んでまいりました。2016/11/11 13:14
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,984百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は84百万円(前年同期比917.7%増)、経常利益は60百万円(前年同期は経常損失21百万円)、四半期純利益は9百万円(前年同期は四半期純損失62百万円)となりました。
(2)財政状態の分析