売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1180億8952万
- 2017年3月31日 +0.49%
- 1186億6880万
個別
- 2016年3月31日
- 1142億4704万
- 2017年3月31日 +0.5%
- 1148億1956万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.当社グループの関連会社2017/06/22 9:12
ウ.当社グループの主要な取引先(主要な取引先とは、当社グループの販売先または仕入先で、1事業年度での取引高が当社の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
エ.当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(多額とは、当社グループから取得する1事業年度の金額が、役員報酬以外に、10百万円を超える場合をいう。) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/22 9:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 「成長戦略」として、当社モデル店舗である「中央店」型店舗への改装を2店舗(「桜台店」と「荒牧店」)実施し、既存顧客の満足感を高めることにより、顧客数の増加および顧客1人当たりの買上単価が増加いたしました。また、生鮮構成比率を高めることにより売上総利益が増加いたしました。さらに、おいしい惣菜と簡便商品の品揃えを充実させるために惣菜売場を中心とした小改装を35店舗で実施いたしました。2017/06/22 9:12
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,186億68百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は18億6百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益は22億52百万円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億57百万円(前年同期比18.1%減)となりました。
なお、当社グループの保有する固定資産のうち、収益性の低下がみられた店舗等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失6億92百万円を計上いたしました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 部門別売上高2017/06/22 9:12
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。部門別 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) 海産 10,550,582 8.9 97.2
2.その他は、コピーサービス等の手数料収入であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標を達成するための客観的な指標等2017/06/22 9:12
自己資本利益率などの資本効率指標の伸長とともに、収益力指標である売上高経常利益率の伸長に努めてまいります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/22 9:12
① 売上高
当連結会計年度における売上高は1,186億68百万円(前年同期比0.5%増)となりました。これは主に、お客様のニーズに応えた価値訴求型商品の品揃えに注力したことによる買上点数と1品単価の増加に加え、8月にリニューアルオープンした中央店の寄与によるものであります。