営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6億9732万
- 2018年9月30日 +25.52%
- 8億7530万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、利便性向上とポイントへのニーズの高まりに対応するため、前期から環境整備に取り組んできた阪急阪神グループのSポイントカードの利用につきましては、11月より兵庫県下の店舗におきまして取り扱い開始を予定しております。2018/11/09 9:53
以上の結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高607億40百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益8億75百万円(前年同期比25.5%増)、経常利益10億58百万円(前年同期比20.6%増)となりました。また、大阪北部地震および台風21号による災害損失60百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億80百万円(前年同期比36.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況