営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億169万
- 2018年12月31日 +12.73%
- 14億6744万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前期から導入準備を進めてまいりました阪急阪神グループのSポイントサービスの取り扱いを11月より兵庫県下の店舗におきまして開始いたしました。これにより、電子マネー(関西スーパーおさいふカード)、クレジットカード(関西スーパーカード)に加えて、共通ポイントカード(Sポイントカード)のサービスご利用が可能となり、お客様のさらなる利便性向上に取り組んでいます。2019/02/08 9:36
以上の結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は924億55百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は14億67百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は17億42百万円(前年同期比11.8%増)となりました。また、投資有価証券売却益1億48百万円を特別利益として計上、一方で投資有価証券売却損1億32百万円、大阪北部地震および台風21号による災害損失75百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億18百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等