建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 94億1824万
- 2020年3月31日 -2.51%
- 91億8158万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 9:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6,864千円 2,155千円 機械装置及び運搬具 1,376 27 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の減損損失の内訳は、次のとおりであります。2020/06/25 9:17
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、自社所有店舗の建物および土地については、第三者により合理的に算定された評価額により評価し、その他については、回収可能価額を零として評価しております。建物及び構築物 104,503千円 機械装置及び運搬具 13,361 リース資産 128,467 その他 42,684 計 289,017
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2020/06/25 9:17
当連結会計年度末における流動資産は139億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億58百万円減少いたしました。これは主に、クレジットカード決済の増加等により売掛金が4億49百万円増加した一方、前連結会計年度末日が金融機関休業日であった影響等により現金及び預金が38億24百万円減少したことによるものであります。固定資産は409億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億47百万円減少いたしました。これは主に、保有株式の評価差額の減少等により投資有価証券が3億92百万円、減損損失の計上等により建物及び構築物が2億36百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は548億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億6百万円減少いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 9:17
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 9~10年