無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 38億900万
- 2023年3月31日 -16.85%
- 31億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産 原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料
主として最終仕入原価法
商品及び製品
主として売価還元法
貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~17年
なお、一部の連結子会社においては定率法を採用しております。2023/06/20 15:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2023/06/20 15:03
当連結会計年度末の資産合計は145,835百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,236百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金並びに売掛金が2,250百万円増加した一方、減損損失の計上や減価償却累計額の増加により、有形固定資産及び無形固定資産が3,118百万円減少したことなどによるものであります。
負債合計は79,256百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,840百万円の減少となりました。これは主に、未払金及びリース債務が1,993百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/06/20 15:03
当連結会計年度における設備投資は、阪急オアシス及びイズミヤ並びに関西スーパーマーケットの既存店売場改装・新規出店工事を中心に行った結果、総額で3,794百万円(有形固定資産の他、無形固定資産を含む)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一部の連結子会社においては定率法を採用しております。2023/06/20 15:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積・評価を実施したうえで、当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上した金額は以下のとおりです。2023/06/20 15:03
・回収可能価額の見積り方法前連結会計年度末 当連結会計年度末 有形固定資産 81,218百万円 78,742百万円 無形固定資産 3,809百万円 3,167百万円
固定資産の回収可能性の判断は、原則として店舗を基準に判定単位としております。