建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億7561万
- 2021年3月31日 -12.76%
- 1億5319万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 16:52
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/06/29 16:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物 59,816 千円 54,632 千円 土地 382,457 千円 382,457 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/29 16:52
2.当期減少額のうち、主なものは以下の通りです。建物 ワットマン買取センター開設による増加 1,820 千円 マルイファミリー海老名事業所増床による増加 3,977 千円 機械装置 ワットマン買取センター開設による増加 6,274 千円 器具及び備品 マルイファミリー海老名事業所増床による増加 15,959 千円 ソフトウェア 本社基幹システム改修による増加 1,065 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。建物 雑色店減損損失 1,562 千円 二宮店閉鎖 3,596 千円 器具及び備品 雑色店減損損失 2,616 千円 二宮店閉鎖 1,384 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 16:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基本単位とした資産のグルーピングを行い、本社等については全社資産としてグルーピングしております。減損損失の認識に至った経緯としては、収益性が低下した事業所の固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,909千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 店舗等 建物及び構築物器具及び備品敷金および保証金 雑色事業所、東京都大田区
その内訳は建物及び構築物2,345千円、器具及び備品4,532千円、敷金及び保証金1,031千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 16:52
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。