建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1億5212万
- 2023年3月31日 -17.3%
- 1億2580万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/29 16:50
建物及び構築物 7~39年
機械装置及び運搬具 5~33年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 16:50
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基本単位とした資産のグルーピングを行い、本社等については全社資産としてグルーピングしております。減損損失の認識に至った経緯としては、収益性が低下した事業所の固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38,255千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 店舗等 建物及び構築物器具及び備品長期預け金長期前払費用 海老名事業所、神奈川県海老名市本厚木事業所、神奈川県厚木市上大岡事業所、神奈川県横浜市Wattmann Sukhumvit39店、タイ王国バンコク市
その内訳は建物及び構築物6,482千円、器具及び備品19,991千円、長期預け金6,575千円、長期前払費用5,206千円であります。