ミニストップ(9946)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 5億7200万
- 2014年5月31日 -57.17%
- 2億4500万
- 2015年5月31日 +63.27%
- 4億
- 2016年5月31日 -99%
- 400万
- 2017年5月31日 +999.99%
- 6400万
- 2018年5月31日
- -2億4100万
- 2019年5月31日 -703.32%
- -19億3600万
- 2020年5月31日
- -18億100万
- 2021年5月31日
- -12億3100万
- 2022年5月31日
- -6億3100万
- 2023年5月31日
- -4億6100万
- 2024年5月31日 -123.86%
- -10億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/07/11 11:35
(注) 1 加盟店からのロイアルティ等の収入のほか、加盟店に対する商品の売上高が含まれます。(単位:百万円) 報告セグメント 国内事業 海外事業 計 営業総収入
2 直営店における顧客に対するものです。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (単位:百万円)2024/07/11 11:35
国内事業 海外事業 合計 減損損失 2 - 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の業績は以下のとおりです。2024/07/11 11:35
[国内事業]
3月の天候不順の影響を受けたことにより、ミニストップ単体のチェーン全店売上高は前年同期比99.4%となりました。ミニストップ店舗の既存店1店1日あたりの売上高の前年比は99.2%となり、既存店平均客数は同99.1%、既存店平均客単価は同100.0%となりました。コンビニエンスストア商品の既存店日販は同97.9%、店内加工ファストフード商品の既存店日販は同105.9%となりました。お客さまの購買行動に基づきカテゴリーごとの役割を再設計するMDプロセスに基づき、価格訴求商品を拡充しお値打ち価格の商品の売上が拡大する一方、高付加価値の店内加工ファストフード商品をお客さまにご満足いただける品揃えで提供したことにより手づくりおにぎりをはじめ販売が伸長し売上総利益率は前年同期比0.1%改善の30.5%となりました。