純資産
連結
- 2014年2月28日
- 622億1200万
- 2015年2月28日 +1.49%
- 631億4000万
- 2016年2月29日 -2.35%
- 616億5600万
個別
- 2014年2月28日
- 602億3500万
- 2015年2月28日 +0.71%
- 606億6400万
- 2016年2月29日 -2.29%
- 592億7300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (b)発生原因2016/05/23 9:26
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しています。
(c)償却方法及び償却期間 5年間の均等償却 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が40百万円増加し、繰越利益剰余金が26百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11百万円減少しております。2016/05/23 9:26
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が90銭減少し、1株当たり当期純利益は39銭減少しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/05/23 9:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて20億59百万円減少し、104億27百万円となりました。これは主に預り保証金が13億35百万円、繰延税金負債が4億39百万円減少したことによります。2016/05/23 9:26
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べて14億83百万円減少し、616億56百万円となりました。これは主に当期純利益を9億68百万円計上し、少数株主持分が3億84百万円増加しましたが、配当金の支払い13億3百万円と、為替換算調整勘定が14億円減少したことによります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分と為替換算調整勘定に含めております。2016/05/23 9:26 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/23 9:26
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度末(平成27年2月28日) 当連結会計年度末(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(百万円) 63,140 61,656 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,450 2,819 (うち新株予約権(百万円)) (62) (48)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が90銭減少し、1株当たり当期純利益は39銭、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は39銭それぞれ減少しております。