- 9946
- 2026/08/28
- 時価
- 533億円
- PER 予
- 527.07倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)2020/01/14 10:02
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 国内事業 海外事業 計 営業総収入 外部顧客に対する営業総収入 63,984 94,820 158,805 セグメント間の内部営業総収入又は振替高 493 - 493 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、今期は第1四半期に不採算店舗を中心に193店舗を閉店し、構造改革を進めました。そのことにより、固定費35億円の削減効果を見込んでおります。第3四半期についても、その資金を日配品の発注支援に投資し、個店の競争力向上に努めました。その結果、各月の既存店1店1日あたりの売上高前年比(以下、既存店日販昨対)は、9月:101.0%、10月:106.1%、11月:103.6%と好調に推移しました。また、各月の既存店客数昨対も、9月:101.5%、10月:101.8%、11月:101.3%と好調に推移しました。海外事業については、各国ともに売上向上を目的とした投資を積極的に行いました。2020/01/14 10:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,479億99百万円(前年同期比93.2%)、営業損失25億90百万円(前年同期実績 営業利益10億51百万円)、経常損失20億31百万円(前年同期実績 経常利益18億68百万円)、閉店等に係る特別損失として26億24百万円、法人税等調整額をマイナス13億4百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失32億13百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純利益14億29百万円)となりました。国内および海外のエリアフランチャイジーを含めた当第3四半期連結会計期間末店舗数は5,317店舗となりました。
各セグメント別の業績は以下のとおりです。