9946 ミニストップ

9946
2026/07/14
時価
539億円
PER 予
532.58倍
2010年以降
赤字-298.92倍
(2010-2026年)
PBR
2.23倍
2010年以降
0.56-2.41倍
(2010-2026年)
配当 予
1.09%
ROE 予
0.42%
ROA 予
0.13%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)
1.報告セグメントごとの営業総収入及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
国内事業海外事業
営業総収入
外部顧客に対する営業総収入41,54958,09099,639
セグメント間の内部営業総収入又は振替高304-304
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2020/10/09 10:19
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、お客さまの外出を控える生活行動への対応を第一に考え、買上点数の向上を基本とした個店の競争力強化に注力しました。今期より設けた既存店サポート費を活用し、スイーツや寿司など自宅で食事をする機会が多くなることに対応した商品群の品揃え強化を行いました。一方で、経営環境の変化に対応すべく、店舗への商品配送回数の見直しを東北エリアおよび西日本エリアにて実施し、店舗での納品・陳列作業工数を削減することにより、店舗オペレーションの簡素化を進め、配送コストや人件費削減を行いました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入918億80百万円(前年同期比92.2%)、営業損失27億5百万円(前年同期実績 営業損失24億7百万円)、経常損失23億72百万円(前年同期実績 経常損失19億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26億55百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失30億58百万円)となりました。
ミニストップ単体におきましては、既存事業の構造改革を進め、販売費及び一般管理費の削減により当第2四半期会計期間の営業損益は黒字となりました。当第2四半期累計期間の単体営業損失は、前年同期実績より6億43百万円改善し、16億63百万円となりました。
2020/10/09 10:19

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