- 9946
- 2026/09/18
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 523.88倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- -24億700万
- 2020年8月31日 -12.38%
- -27億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/10/09 10:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/10/09 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、財務面につきましては、銀行との既存借入契約により、当面の運転資金は確保できております。2020/10/09 10:19
海外事業におきましても、新型コロナウイルスの影響で先行きが不透明な状況ですが、連結営業利益の押し上げを担う事業とすべく、進捗管理を図ってまいります。
韓国の韓国ミニストップ㈱では、日本国内同様に新型コロナウイルス感染拡大によるお客さまの生活行動の変化に対応した取り組みを行います。冷凍・冷蔵・常温の調理済み食品を重点商品に設定し、店舗ごとに品揃えの進捗管理を行うことで売上増加に繋げてまいります。大容量の水や紙製品、パックご飯、ビールなどの売上が伸長する商品群は、特設ゴンドラで集合陳列し欠品防止および訴求強化を図ります。店舗への情報発信に動画を活用することで、新規商品やファストフードの商品案内をよりわかりやすくし、訴求力のある展開を即座に全店で実行できる環境づくりを行います。さらに個店の競争力強化を目的に、店舗での販売に加え、自宅への商品配送サービスを一部店舗で開始するなど、新常態への対応を強化してまいります。