- 9946
- 2026/09/04
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 520.11倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/01/14 9:18
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,372,774 29,372,774 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 29,372,774 29,372,774 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [国内事業]2022/01/14 9:18
ミニストップ単体のチェーン全店売上高は前年同期比101.1%となりました。ミニストップ店舗の既存店1店1日あたりの売上高前年同期比(以下、既存店日販昨対)は101.4%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は101.3%、店内加工ファストフード商品の既存店日販昨対は101.6%、既存店平均客数昨対は98.3%、既存店平均客単価昨対は103.1%となりました。
新型コロナウイルス感染症への感染リスクを引き下げながら、経済社会活動の継続を可能とする新たな日常の実現を図るべく、政府によりさまざまな取り組みが実行されております。このような環境下にて、食事に関わるお客さまのニーズは消費シーンを中心に変化を続けております。この食事に対するニーズに応える店舗を「食事のデスティネーションストア」と称し、今期の方針として実現に向けた取り組みを推し進めてまいりました。「一度食べたら、ハマります。“やみつキッチン”」をコンセプトに、商品に対して、お客さまが抱く期待を上回る価値を提供するために、弁当・調理パン・スイーツや店内加工ファストフード商品を中心に商品改革を実行いたしました。そして、今期より開始をしたミニストップアプリを活用したプロモーションを加え、お客さまが何度もご購入いただけるよう品揃えを強化いたしました。