有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/22 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 繰越外国税額控除 ― 百万円 2,404 百万円 繰延税金負債合計 193 百万円 166 百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 3,669 百万円 △166 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/22 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 前連結会計年度末と比較して評価性引当額が4,094百万円増加しております。増加の主な理由は、当社の翌期課税所得見積額の変動に伴うものであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 控除不能外国税額 ― 百万円 2,404 百万円 繰延税金負債合計 193 百万円 166 百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 5,367 百万円 △161 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/05/22 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比べて327億57百万円減少し265億23百万円となりました。これは主に有形固定資産が128億34百万円、差入保証金が95億62百万円、繰延税金資産が53億62百万円、使用権資産が47億4百万円減少したことによります。
(流動負債)