- 9946
- 2026/09/04
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 520.11倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 加盟店からのロイアルティ等の収入のほか、加盟店に対する商品の売上高が含まれます。2024/10/10 14:47
2 直営店における顧客に対するものです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 商品ベンダー等の取引先から受け取った運搬料や各種手数料が含まれます。2024/10/10 14:47
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/10/10 14:47
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年10月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,372,774 29,372,774 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 29,372,774 29,372,774 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社グループは“私たちは、「おいしさ」と「便利さ」で、笑顔あふれる社会を実現します。”をミッションに掲げ、2024年度方針を「個店モデルの競争力向上(Newコンボストアモデル第2フェーズへの進化)と戦略的成長の推進」とし成長戦略と構造改革を推し進めました。2024/10/10 14:47
国内事業では、創業以来のコンボストアモデルの構成要素である「ファストフード」と「コンビニエント」両方の価値を磨き上げ個店競争力を高めるNewコンボストアモデル確立について、前期に推進した第1フェーズに引き続き、今期は「ファストフード」と「コンビニエント」それぞれの提供価値の更なる進化を遂げる第2フェーズを推し進めました。加えて、7月以降の記録的な猛暑を受けて当社の強みであるコールドスイーツを計画的に訴求したほか、こだわりの商品を紹介するテレビ企画で当社がこれまで磨き上げてきた商品価値がコンビニエンスストアでは初となる高い評価を受け、既存店日販が伸長しました。また5月に開店したNewコンボストアモデル第2フェーズの象徴的店舗であるフラッグシップ店舗では創業以来培ったノウハウとイオングループのシナジーを活かした取り組みを多数推進しました。これらの取り組みを成功カセットとして細分化し全店への水平展開を推し進めたほか、お客さま第一のマインドセットを醸成する「心装」を柱とした既存店活性化を52店舗で実施しました。
ミニストップパートナーシップ契約店舗は、2024年8月末時点で全体の4割を超える772店舗と期首計画より先行して移行が進みました。また、直営店は2024年8月末時点で240店舗と前年同期より70店舗増となりました。人員体制をはじめとした店舗運営体制の再設計と効果的・効率的な経営指導への転換を図る経営指導体制/本部改革をより一層加速してまいります。