ドミー(9924)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 1737万
- 2014年11月30日 +509.86%
- 1億597万
- 2015年11月30日 +89.55%
- 2億87万
- 2016年11月30日 -26.58%
- 1億4747万
- 2017年11月30日 -92.34%
- 1129万
- 2018年11月30日 +578.19%
- 7656万
- 2019年11月30日 -93.96%
- 462万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 3億2403万
- 2021年11月30日 -53.88%
- 1億4943万
- 2022年11月30日
- -2億1373万
- 2023年11月30日
- 1億8797万
- 2024年11月30日
- -2513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2018/08/30 14:45
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 流通事業 サービス事業 合計 営業収益
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2018/08/30 14:45
(流通事業)
流通事業におきましては、販売促進では、「木曜特売市」「日曜新鮮特売市」の充実を図り、お客様のお好きな商品を割引く「生活応援割引券」を配布する特別企画を継続し、好評を得ております。商品政策では、生鮮食品は地産地消をモットーに身近な産地で収穫された商品を旬の時期にお届けするよう、地域ブランド商品の開発を行いました。さらに、岡崎食品加工センターの活用により、商品開発の強化、生産性の向上に努めました。また、加工食品では、消費者の健康志向のニーズに合わせ、減塩、カロリーオフ、糖質カット等の商品を積極的に取り扱いました。また、競合店増加による競争の激化により、価格政策の個店対応を一部実施する等の対策を講じました。デリカにつきましては、平成29年4月に「ドミーデリカ惣菜センター」の稼動を開始したことにより、今後も続くと予測される店舗の人手不足に対応すると共に安全で安心な自社製造の惣菜商品をお客様にお届けできるようになりました。