- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| | (単位:千円) |
| セグメント間取引消去 | 3,183 | 3,319 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 485,972 | 494,422 |
2018/08/30 14:38- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2018/08/30 14:38- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2018/08/30 14:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益又は振替高は第三者間取引価格に基づいています。
2018/08/30 14:38- #5 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、安全で安心な商品の提供と「お客様へのおもてなし」を重点課題とし、顧客の創造と店舗の営業力強化を推し進めるとともに、地域に密着した企業として、競合他社との差別化を図る取組みを実施いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は353億22百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は4億94百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は5億36百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億14百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2018/08/30 14:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、営業収益は、353億22百万円(前年同期比3.1%増)となりました。売上総利益につきましては91億34百万円(前年同期比2.9%増)となり、営業総利益は、104億81百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、積極的な改装や設備投資を行った結果、設備費の増加等により全体で99億86百万円(前年同期比6.2%増)となりましたが、手数料収入増もあり営業利益は4億94百万円(前年同期比1.7%増)となりました。経常利益につきましては、5億36百万円(前年同期比4.3%増)となり親会社株主に帰属する当期純利益は、店舗改装による固定資産除却損25百万円、及び店舗資産の減損損失1億32百万円を計上したこと等により2億14百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
(3) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析
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