- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/08/30 14:30- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しており
ます。
2018/08/30 14:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末と比べて6億14百万円増加し、59億81百万円となりました。 これは、主に長期借入金が5億63百万円増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べて33百万円増加し、19億83百万円となり、自己資本比率は11.0%(前連結会計年度11.4%)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2018/08/30 14:30- #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 新安城商業開発㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| | |
| 純資産合計 | 1,199,480 | 1,231,810 |
|
2018/08/30 14:30- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が1.49円減少しております。
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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